必要補償額について

「万が一の」ときに必要となる保障額を考えてみましょう!

残されたご家族様に対押しての補償額は?

現在の生活費(月額)×70%×末子が大学を卒業するまでの残期間(月数)

(例)家族構成「夫40歳 妻35歳 子供5歳 毎月の生活費35万」
35万×70%×204か月(17年)=4998万

10年後「夫50歳 妻45歳 子供15歳 毎月の生活費45万」
45万×70%×84か月(7年)=2646万

上記の図のとおり年月の経過によって必要補償額は下がっていくものです。

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